• ※発表者・執筆者について : 下線は当社関係者、○は発表者。

冷凍

2017年

「Mass preparation of AFPI, AFPIII, and AFGP from Japanese fish」3rd Ice Binding Proteins Conference

Hirotaka Ishii, Toshifumi Inoue, Takeshi Koizumi, Ai Miura, Sakae Tsuda

2013年

「冷凍食品過去技術の取り組み」第14回日本食品工学会年次大会

小泉雄史

健康・栄養

2018年

「ブロッコリーの調理加工法がその栄養機能成分およびラットの脂質代謝に及ぼす影響」第72回 日本栄養・食糧学会大会

〇高橋陽子、笹原由雅青木仁史杉原伸郎、八巻幸二

「半乾燥野菜を用いた調理品における嗜好性の検討」日本調理科学会 平成30年度大会

〇飯村裕子、長尾慶子、小林理恵、笹原由雅

「油脂の添加有無の違いによる米飯の糖質消化性の変化」日本食品工学会 第19回年次大会

〇田村匡嗣、内田有加里、星奏絵、齋藤高弘、笹原由雅

「チキン・ブイヨンの減塩効果に寄与する食材の探索」日本家政学会 第70回大会

○真部真理子、高山悠、竹内実子、小川有紀、笹原由雅青木仁史

2017年

「タンパク質摂取量の違いが中高齢マウスの筋再生に及ぼす影響」第71回 日本栄養・食糧学会大会

○近藤嘉高、青木仁史笹原由雅、成田昂平、滝沢晶子、石神昭人

「チキン・ブイヨンの減塩効果に寄与する食材」日本家政学会 第69回大会

○真部真理子、長谷川渚、服部由実、笹原由雅青木仁史

2013年

「摂取しやすく加工されたもち麦(モチ性大麦)食品の摂取が便通及び便性に及ぼす影響」日本食品工学会 第14回年次大会

山田浩輔関屋英理子林研司、○萩原俊彦

2011年

「熱帯果実ピューレの水不溶性成分におけるAGEs吸着能」日本薬学会 第131年会

竹島(野々部)領子、竹内正義、小泉雄史

「ニンジンのカロテノイド含量の品種・施肥法による差異」園芸学会 平成23年度春季大会

山田浩輔花村高行萩原俊彦、斎藤優子、塚越覚、北条雅章、池上文雄

「薬膳素材としての野菜の適性に関する研究 (第5報)予備選抜されたニガウリ4品種の主成分分析による総合評価」園芸学会 平成23年度春季大会

○斎藤優子、北条雅章、塚越覚、池上文雄、中尾千草花村高行山田浩輔萩原俊彦

2010年

「性味の数値化と統計的手法による伝統野菜品種の薬膳素材としての適性評価」和漢医薬学会学術大会

○池上文雄、高野麻美、犬塚沙織、北条雅章、塚越 覚、萩原俊彦中尾千草花村高行武永早苗青木仁史

「薬膳素材としての野菜の適性に関する研究 (第4報)食味と数種含有成分によるニガウリ品種の予備選抜」園芸学会 平成22年度秋季大会

○斎藤優子、北条雅章、塚越覚、池上文雄、萩原俊彦中尾千草山田浩輔花村高行青木仁史

「薬膳素材としての野菜の適性に関する研究 (第3報)含有成分と官能評価によるニンジン数品種の総合評価」園芸学会 平成22年度春季大会

○高野麻美、斎藤優子、北条雅章、塚越覚、池上文雄、萩原俊彦中尾千草山田浩輔花村高行武永早苗青木仁史

2009年

「薬膳素材としての野菜の適性に関する研究 (第2報)“味”を指標としたニンジンの品種比較」園芸学会 平成21年度秋季大会

○高野麻美、北条雅章、塚越覚、池上文雄、萩原俊彦中尾千草山田浩輔花村高行武永早苗青木仁史

「薬膳素材としての野菜の適性に関する研究 (第1報)“味”を指標としたダイコンの品種比較」園芸学会 平成21年度秋季大会

高野麻美、犬塚沙織、○塚越覚、北条雅章、池上文雄、武永早苗中尾千草瓜生登萩原俊彦青木仁史花村高行

2007年

「海洋酵母 Pichia anomala MR-1株の発酵によるγ-アミノ酪酸の大量生産」日本農芸化学会大会2007年度大会

郭 暁風萩原 俊彦、渡部 終五

2006年

「海洋酵母Pichia anomala MR‐1株のγ‐アミノ酪酸生成に及ぼす糖類添加の影響」日本農芸化学会大会2006年度大会

萩原 俊彦郭 暁風、渡部 終五

「γ‐アミノ酪酸高生成能を有する海洋酵母を利用した機能性食品の開発」マリンバイオテクノロジー学会(2006)

郭暁風萩原俊彦、渡部終五

「γ‐アミノ酪酸高生成能を有する海洋酵母の分離と同定」日本農芸化学会大会2006年度大会

郭 暁風萩原 俊彦、渡部 終五

アセロラ

2016年

「アセロラの機能性研究について」第21回日本フードファクター学会

青木仁史

2014年

「紫外線照射マウス皮膚の遺伝子発現に対するアセロラポリフェノール摂取の影響」第68回日本栄養・食糧学会

内田 絵理子花村 高行、中澤 京子、小泉 雄史、加藤 久典

2013年

「高脂肪食摂取マウスの皮膚に対するUVBの影響とアセロラポリフェノール摂取の効果について」第18回日本フードファクター学会

内田 絵理子花村 高行小泉 雄史、中澤 京子、加藤 久典

2009年

「アセロラ経口摂取による紫外線照射マウスの皮膚の黒化抑制効果」日本食品科学工学会 第56回大会

内田絵理子、佐藤安訓、永峰賢一花村高行青木仁史、石神昭人

「早摘みアセロラから得られたポリフェノールの脳に対する抗老化作用」日本薬学会 第129年会

○海野 けい子、宮崎 英明、前田 健一、高林 ふみ代、青木 仁史、花村 高行、永峰 賢一、星野 稔

「アセロラおよび各種果実のORAC法による抗酸化活性の比較」日本食品科学工学会 第56回大会

花村高行内田絵理子青木仁史

2008年

「SMP30/GNLノックアウトマウスを用いたビタミンC吸収効率評価系の確立」日本ビタミン学会第60回大会

○岩間水輝、佐藤安訓、永峰賢一花村高行青木仁史、天野晶子、近藤嘉高、石神昭人

「ビタミンC合成不全マウスを用いた臓器へのビタミンC吸収効率評価系の確立-アセロラからのビタミンC吸収は優れている-」第62回日本栄養・食糧学会

永峰賢一花村高行青木仁史、佐藤安訓、岩間水輝、天野晶子、近藤嘉高、石神昭人

「ヒト1回摂取によるビタミンC及びアセロラビタミンCの吸収や体内動態に関する検討」日本ビタミン学会第60回大会

花村高行青木仁史永峰賢一、佐藤安訓、天野晶子、近藤嘉高、石神昭人

「ヒト経口1回摂取によるビタミンC及びアセロラビタミンCの吸収や体内動態に関する詳細な検討」第62回日本栄養・食糧学会

○佐藤安訓、永峰賢一花村高行青木仁史、天野晶子、近藤嘉高、石神昭人

「臓器へのビタミンC吸収効率評価系の確立-アセロラパウダーVC30はビタミンC吸収効率が優れている」日本薬学会 第128年会

永峰賢一花村高行青木仁史、佐藤安訓、岩間水輝、天野晶子、近藤嘉高、石神昭人

「アセロラ(MalpighiaemarginataDC.)果汁のビタミンC吸収効率に関する検討」日本農芸化学会大会2008年度大会

花村 高行青木 仁史永峰 賢一、佐藤 安訓、岩間 水輝、天野 晶子、近藤 嘉高、石神 昭人

「ヒト経口摂取によるビタミンCの血中移行、尿中排泄の詳細な検討」日本薬学会 第128年会

○佐藤安訓、永峰賢一花村高行青木仁史、天野晶子、近藤嘉高、石神昭人

2006年

「各種果汁中でのAlicyclobacillusacidoterrestrisに対するアセロラ果汁の抗菌活性」第27回日本食品微生物学会学術総会

棚田正三花村高行間山千郷青木仁史

「アセロラ(MalpighiaemarginataDC.)果実由来ポリフェノール画分の色素沈着抑制効果」日本農芸化学会大会2006年度大会

間山 千郷花村 高行内田 絵理子青木 仁史

「TABに対するアセロラ果汁の抗菌活性」第27回日本食品微生物学会学術総会

棚田正三田島理恵、○小泉雄史山本敏花村高行間山千郷青木仁史

おいしさ

2017年

「Efficient aroma analysis through non-targeted pre-screening followed by detailed analysis using on-line MS and GC-EI/APCI-MS 」 ACS 254th National Meeting, AGFD, Advances in Flavor Analysis

Jun Hatakeyama, Andrew J. Taylor

「Combining on-line analysis of volatiles with data visualisation for rapid answers in commercial flavour research」 14th Weurman Flavour Research Symposium

Jun Hatakeyama, Andrew J. Taylor

2016年

「加熱調理食品におけるレトロネーザルアロマのリアルタイム分析」日本食品科学工学会 第63回大会

畠山潤大塚紘子島原義臣、Andew J. Taylor

2014年

「Monitoring aroma release from spices in cooked products using the MSNose2」14th Weurman Flavour Research Symposium (2014)

Jun Hatakeyama, Avinash Kant, Takeshi Koizumi, Andew J. Taylor

「Mental representation of cooking-related operations among Japanese consumers」SenseAssia 2014

Yuko Minami, Yasushi Kyutoku, Masako Okamoto, Yuko Kusakabe, Takeshi Koizumi, ○Wataru Imamura, Ippeita Dan

2013年

「新しい物性計測技術を用いた各種食品の食感の客観評価」日本食品科学工学会 第60回年次大会

山田浩輔石黒寛小泉雄史、佐久間淳

安全・安心

2018年

「LC-MS/MSによる水産物中のトリフェニルメタン系色素一斉分析法の開発と妥当性評価」日本食品衛生学会 第114回学術講演会

三木悠意, 溝口知美, 浅田洋平, 島原義臣

「誘電泳動インピーダンス計測を用いた 芽胞形成菌の電気特性評価」平成31年 電気学会全国大会

○堀貴嗣、内田諭、杤久保文嘉、青木仁史

「パルス高電界が熱風乾燥処理におけるホウレンソウの水分蒸散速度に及ぼす影響」第20回 静電気学会春期講演会

〇山田崇寛、山影航也、高橋克幸、高木浩一、折笠貴寛、鎌形潤一青木仁史

「水中プラズマを用いた野菜殺菌 」第35回プラズマ・核融合学会年会

〇輝鈺昇、及川陸也、高橋克幸、高木浩一、青木仁史

「温度変化処理を施した 食材付着菌のインピーダンス計測」第42回 静電気学会全国大会

○堀貴嗣、内田諭、杤久保文嘉、青木仁史

「水中プラズマを用いた野菜殺菌」平成30年 電気学会 基礎・材料・共通部門大会

〇輝鈺昇、及川陸也、高橋克幸、高木浩一、青木仁史

2016年

「家庭用冷凍庫内における揮発性有機化合物の冷凍食品への収着に関する調査」日本食品化学学会 第22回総会・学術大会

倉員貴昭鈴木稚子島原義臣伊藤千恵子

2014年

「3M™ペトリフィルム™サルモネラ属菌測定用システムによるオンサイト調製型標準生菌を用いたサルモネラ単一生菌検出精度」日本防菌防黴学会 第41回年次大会

○守山隆敏、平井誠恵島原義臣、齋藤健太、中島和英、吉田智紀、高谷周督、斉藤美佳子、松岡英明

「3M™ペトリフィルム™サルモネラ属菌測定用システムによるオンサイト調製型標準生菌を用いたサルモネラ単一生菌検出精度」第35回日本食品微生物学会学術総会

○齋藤健太、中島和英、平井誠恵島原義臣、守山隆敏、吉田智紀、高谷周督、斉藤美佳子、松岡英明

バイオ・分子診断薬

2009年

「HP-154-6 原発性乳癌における血清Her 2および原発巣Herceptestの比較検討(第2報)(乳がん(ホルモン・腫瘍マーカー),ハイブリッドポスター,第109回日本外科学会定期学術集会) 」日本外科学会雑誌 110(臨時増刊号_2), 656, 2009-02-25

吉留 克英、赤松 大樹、大山 司、鳥 正幸、上島 成幸、大森 健、綱島 亮、仲原 正明、荻野 信夫、辻本 正彦、大林 弘一笹島 義志

バイオ・機能性素材

2016年

「Distribution in plants and varieties dependence of anti-allergic activity in lotus」第89回 日本薬理学会年会

Chika Kawata, Hiroyuki Mizuguchi, Tomoharu Wakugawa, Mayuko Takeda, Kenichi Nagamine, Hideya Tanabe, Keiko Shinohara, Eiji Sawada, and Hiroyuki Fukui

2015年

「レンコンに含まれる抗アレルギー 活性の分布と品種依存性」日本薬学会 第135年会

武田真由子、水口博之、川田知加、湧川朝治、永峰賢一田辺英矢、沢田英司、篠原啓子、福井裕行

2014年

「キンコ由来糖鎖の脂肪細胞分化抑制活性に関する研究」2014年日本獣医学会

三好円香、田村純一、桧物綾香永峰賢一、保坂善真

「Fucosyl chondroitin sulfate from sea cucumber -chemical synthesis and structural analysis-」Society for Glycobiology & Japanese Society of Carbohydrate Research 2014 Joint Annual Meeting

Jun-ichi Tamura, Haruna Tanaka, Ayumi Nakamura,R yosuke Toita,Yoshinao Z. Hosaka, Ken-ichi Nagamine, Ayaka Himono, Naoko Takeda

2009年

「ラン科植物(Odontioda Lavender Lace ‘Sylvan’)由来多糖の解析」日本農芸化学会大会2009年度大会

佐々木 晶子大林 弘一

2007年

「アセロラ(Malpighia emarginata DC.)種子抽出液の抗炎症作用」日本薬学会 第127年会

桧物綾香川口将和永峰賢一

「アセロラ(Malpighia emarginata DC.)種子由来低分子ポリフェノールの成分研究」日本薬学会 第127年会

川口将和田辺英矢永峰 賢一

2006年

「緑果アセロラ(Malpighia emarginata DC.)からの新規フラボノイドの単離とその機能性」日本農芸化学会大会2006年度大会

川口将和田邊英矢永峰賢一

「アセロラ (Malpighia emarginata DC.) 果実由来ペクチンの抗酸化作用」日本農芸化学会大会2006年度大会

佐々木晶子吉武江奈田辺英矢川口将和永峰賢一

環境

2014年

「調理・保管条件による家庭調理および調理済冷凍食品とのLC-CO2比較」日本LCA学会 第7回研究発表会

小柳津 新一

その他

2018年

「Differences between consumer's and employees' brand Images of a food company: a comparative structural equation modelling study.」Grobal Markething Conference 2018

○Miho Aizawa, Yasushi Kyutoku, Erina Yoshida, Yuko Minami, Ippeita Dan

「Hybrid nature of consumers in the commodity food market as revealed by differences in desired characteristics dependent upon food choice.」Grobal Markething Conference 2018

○Erina Yoshida, Yasushi Kyutoku, Miho Aizawa, Yuko Minami, Ippeita Dan

2016年

「Effect of the 2011 Tohoku Earthquake and Tsunami on Food Choice Motives and Self-reported Consumption of dinner using cross-sectional design」International Symposium of Psychology 2016

Yuko Minami, Yasushi Kyutoku, Takeshi Koizumi, Ippeita Dan

2015年

「肉用鶏の種類によってタンパク質消化率および鶏肉中の脂肪酸組成が変動する」日本家禽学会 秋季大会

○松下浩一、船井咲知、清水景子、望月 洋、冨樫幸男

2013年

「Discrepancies between meal choice motives and consumption, and satisfaction with life regarding food」2013 American Psychological Association annual convention

○Yasushi Kyutoku, Yuko Minami, Takeshi Koizumi, Masako Okamoto, Yuko Kusakabe, Ippeita Dan