• ※発表者・執筆者について : 下線は当社関係者、○は発表者。

不凍タンパク質

2018年

「不凍タンパク質の機能と応用」シーエムシー出版 第3篇 実用化 第25章 魚類不凍タンパク質製品の性質と食品への応用

石井寛崇井上敏文

冷凍

2017年

「不凍タンパク質の開発と応用」月刊バイオインダストリー, 34(6), 24-32(2017)

西田和生小泉雄史

健康・栄養

2014年

「食べやすく加工したもち麦食品による便通改善」FOOD Style 21 9月号 Vol.18 No.9

山田浩輔

アセロラ

2012年

「アセロラおよび各種果実のORAC法による抗酸化能評価」抗酸化食品研究 (食品工業NEO)

内田絵理子花村高行青木仁史

2010年

「糖化による疾患と抗糖化食品・素材 第14章 抗糖化食品素材と応用 4. アセロラ」シーエムシー出版

花村高行内田絵理子青木仁史

「アセロラおよび各種果実のORAC法による抗酸化能評価」食品工業 53, 69-75 (2010)

花村高行内田絵理子青木仁史

2007年

「アセロラポリフェノールの構造と機能」月刊FOOD Style 21 11、pp.63

花村高行青木仁史

2006年

「植物ポリフェノール含有素材の開発―その機能性と安全性―」シーエムシー出版 pp.154-160.

花村高行青木仁史

おいしさ

2018年

「Rapid aroma analysis and data interpretation using on-line mass spectrometry and visualisation software」Flavour Science Proceedings of the XV Weurman Flavour Research Symposium

Jun Hatakeyama, Andrew J. Taylor

2016年

「一対比較」事例で学ぶ官能評価

神宮英夫、笠松千夏、和田有史編、吉田浩一、妹尾正巳、石黒寛、高橋伸彰

「Food Aroma Quality optimisation」Elsevier Reference Module in Food Sciences

Jun Hatakeyama, Andew J. Taylor

2015年

「「やわらかさ」の客観的な数値化テクノロジーによる各種食品の食感評価」食品ハイドロコロイドの開発と応用II

佐久間淳、山田浩輔

2014年

「Monitoring aroma release from spices in cooked products using the MSNose2」Flavour Science Proceedings of the XIV Weurman Flavour Research Symposium

Jun Hatakeyama, Avinash Kant, Takeshi Koizumi, Andew J. Taylor

安全・安心

2019年

「食品衛生検査指針理化学編 追補2019 第10章異物」食品衛生検査指針理化学編 追補2019

その他多数、島原義臣

2017年

「冷凍・チルド食品と微生物」食と微生物の事典

その他多数、島原義臣

2013年

「食品安全管理における微生物学的検査」

春日文子、小久保彌太郎、島原義臣

バイオ・分子診断薬

2016年

「ヒストファイン ALK iAEP キット」MSDメディカルサイセンスダイジェスト 2016;42:9 44-45

株式会社ニチレイバイオサイエンス

2013年

「企業で働く」Medical Technology 41(4): 450-451, 2013.

長嶋健二

バイオ・機能性素材

2006年

「早摘みアセロラ果実の機能性について」FOOD Style 21 2006年8月号 Vol.10 No.8

永峰賢一川口将和

「カムカム果実の化粧品への応用」FRAGRANCE JOURNAL 2006/8月号 No.312(Vol.34/No.8)

永峰賢一

環境

2019年

「賛助会員紹介~株式会社ニチレイ」日本LCA学会誌, 2019年1月号 Vol.15 No.1

小柳津 新一