健康な生活のためのスポーツ支援

ニチレイは、「食」とともに健康を支えるもうひとつの柱である「スポーツ」を応援していきます。

1.公益財団法人日本水泳連盟主催 泳力検定「ニチレイチャレンジ」協賛

水泳は国民的スポーツとして広く行われ、愛好者人口は日本だけでも3000万人と言われています。(公財)日本水泳連盟が認定する泳力検定(ニチレイチャレンジ スイミングバッジテスト)は、泳力を全国統一基準で定め、ジュニアからマスターまでの幅広い水泳愛好者が自らの実力に応じた全国共通の目標を設定できるようにする目的で、1998年4月に創設されました。ニチレイは、泳力検定の趣旨に賛同し、普及に向けた活動を応援しています。

公益財団法人日本水泳連盟主催 泳力検定「ニチレイチャレンジ」

(公財)日本水泳連盟

水泳は国民的スポーツとして広く行われ、愛好者人口は日本だけでも3000万人と言われています。水泳が生涯スポーツとしていっそう広く普及することはニチレイの願いでもあり、私たちは(公財)日本水泳連盟の活動を応援しています。

(公財)日本水泳連盟 泳力検定

全国統一の検定制度です。チャレンジしてみませんか?

(公財)日本水泳連盟が認定する泳力検定制度(Swimming Badge Test)は、それまで日本各地の学校、スイミングクラブ、地域サークルなどがそれぞれに独自の基準を設けて行ってきた泳力検定を全国統一した基準に定め、ジュニアからマスターまでの幅広い水泳愛好者が自らの実力に応じた全国共通の目標を設定できるようにする目的で、1998年4月に創設されました。
検定会では、種目・距離・タイムに応じて1~7級が認定されます。
1回の検定料は300円、認定書および認定バッジ代は500円です。

泳力検定の詳細につきましては、(公財)日本水泳連盟ホームページ をご覧ください。

2.公益財団法人日本スケート連盟オフィシャルパートナー

日本でスケートが広まったのは明治時代と言われています。同じ頃、機械による製氷が可能になり国内各地で製氷会社が次々と誕生し、生活の中での氷の活用が広まっていきました。そのうちいくつかの製氷会社がニチレイの前身となりました。ニチレイの子会社がかつてスケート場の経営を行っていた時期もあるなど、ニチレイとスケートの縁は深いものがあります。グループに大手製氷メーカーもあり、氷にこだわり続けているニチレイは、(公財)日本スケート連盟のオフィシャルパートナーとしてスケート競技を応援していきます。

公益財団法人日本スケート連盟オフィシャルパートナー

3.一般社団法人日本女子プロゴルフ協会公認トーナメント ニチレイレディス主催

日本冷蔵株式会社から株式会社ニチレイへの社名変更を決定した1984年に、それを象徴する全社行事として女子プロゴルフトーナメントの特別協賛を決めて以来、ニチレイは女子プロゴルフを応援しています。2006年から主催している「ニチレイレディス」は、ブランドスローガン「おいしい瞬間を届けたい」という想いのもと、ゴルフを通じて楽しさや感動をお届けしてまいります。2023年大会より、環境負荷の低減につながる取り組みも実施し、サステナブルな大会運営を推進しております。